1996年、三重県農業研究所が開発に着手。
三重の気候風土に合った、
「美し国の美し酒」にふさわしい良質の酒米を目指して、
研究者、地元農家、蔵元、三位一体となった取り組みが始まりました。
そして、10年を超えるの歳月が流れ・・・。
2008年、三重県初の酒米、『神の穂』が誕生しました。
「越南165号」を父に、「夢山水」を母に、
神の國で生まれ、神の國で育った酒米『神の穂』。
若戎では、『神の穂』を100%し、純米吟醸酒を醸しました。
蔵の中でほどよく熟成した“秋上がり”の円熟の味わいをお届けします。
9月17日、出荷解禁です。
■ 純米吟醸 若戎 神の穂
1.8L:2,730円(税込) 720ml:1,365円(税込)
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